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投稿者 :  投稿日時: 2007-10-14 00:45:06 (3226 ヒット)

新薬(ジェネリック医薬品)を医療費削減の切り札とした政府の方針は以前にお伝えしましたが、実際に方針の目処がついたようです。

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投稿者 :  投稿日時: 2007-08-27 16:46:09 (3702 ヒット)

テレビCMで「セカンドオピニオンサービス」なるものを耳にしたので、調べてみました。

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投稿者 :  投稿日時: 2007-08-02 05:18:42 (2663 ヒット)

ネットを利用して、医療・病気に関することを調べる方が増えているそうです。
みなさんは検索した情報についてお医者さんに相談したことがありますか?

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投稿者 :  投稿日時: 2007-07-24 18:07:29 (2760 ヒット)

大学病院が、患者の血液。尿を、患者に無断で専門学校へ提供していたことが明らかとなりました。

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投稿者 :  投稿日時: 2007-06-10 12:01:54 (5532 ヒット)

マニキュア用の薄め液や除光液を格安で自作する方法という記事を見つけました。どういうことなのでしょうか?

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投稿者 :  投稿日時: 2007-06-06 23:01:39 (2425 ヒット)

どんどんバセドウ病と関係ない話題になりますね。

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投稿者 :  投稿日時: 2007-06-02 03:53:16 (3131 ヒット)

日本語ブームって息が長いですよね。

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投稿者 :  投稿日時: 2007-05-29 15:23:27 (3013 ヒット)

2週間ほど前のちょっと古い話になりますが、All about の記事です。

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投稿者 :  投稿日時: 2007-05-28 07:24:56 (1930 ヒット)

ネット広告ってありますよね。レンタルのホームページとか掲示板、ブログを借りると下の方とか横の方に表示されるあれです。
今回はバセドウ病のことから大きく離れて、この広告についてちょっとだけ。
ネットを見るだけの人も、自分のサイト(ホームページ)やブログを持っている人も、ちょっとだけお付き合いください。
ホームページを持っている人なら、アドセンスやアフェリエイトと呼ばれるネット広告を自分のページに表示させることが出来るようになりました。前述したレンタルサービスではホームページの場所を貸してくれる(ホスティング)業者などに広告収入が入っていましたが、広告を掲載した本人に収入が入る個人向けの様々なサービスが確立しています。ホームページでお小遣い稼ぎが出来ちゃうんですね。
世界的な不況と呼ばれて久しいですが、ネット広告市場は年々成長している分野です。一時期テレビを賑わせたmixi、YouTube、モバゲー、そしてブログも実は新たなネット広告の配信方法の一つとしてネット界に誕生していました。
最近、このネット広告事業はGoogleの寡占状態となりましたが、それでもこの分野の成長の伸びは衰えを知りません。
さて、お話はがらっと変わって、休日にボンヤリとネットを眺めていると、とても重いページに遭遇することってありませんか?
それらのページは、管理人の方がJavaScript等のスクリプトと呼ばれるものに詳しくないことが原因となっている場合もありますし、アクセス解析と呼ばれるサービスが原因だったりと、原因は実に様々です。そしてその原因の一つにはネット広告も含まれています。
ブログやフリーのインターネットサービスでは標準でレンタル会社の広告がつきます。それら会社の一部は利用者がさらに独自の広告を掲載することも認めているので、場合によっては2重の広告が表示されることがあります。そうするとページが一気に重くなってしまうことがあります(Googleのアドセンスは異なる2種類の広告が同ページで掲載されることを禁じています)。
私はこの広告を見て何か素晴らしいサービスを見つけたい、と思うことはないので、これらの広告が表示されないような設定をしていますが、多くの人は無意味な広告を強制的に見せられ続けています。
一方、世の中にはアフェリエイターと呼ばれる職種の方がいて、その方々は収入のほとんどをネット広告に依存しているため、ホームページに人を呼び寄せるためありとあらゆる手段を行っています(そういうテクニックがあるのです)。
実際、バセドウ病に関連するサイトでも、アフェリエイトの設置を大々的に行っていて、バセドウ病のオススメグッズみたいなものをアフェリエイトを利用して推薦しているサイトが事実あります。
それは別に悪いことではないし、私もそれを非難するつもりはありません。きっとそこに掲載されていた商品を実際に購入して幸せになった人もいるでしょうから。
でも、その人が商品を買ったことにより、サイトのオーナーが一部のマージンを受け取っていると言われたら、ちょっぴり嫌な気分になってしまうのは私だけでしょうか?
良い物を紹介してくれたのだから紹介料だと思えば良い。そういう人もいるかもしれません。でも本当に良いものなら無料で教えてくれても良いのに、と私は考えてしまいます。
特に、サイト上で紹介されている商品、サービス等が、サイトのオーナーが直接選んだわけではなく、コンピュータがそのサイトの内容に合致しそうなものを毎回ランダムに選び出す方式をとっている場合は、その限りではありません。オーナーは自分のホームページにどんな広告が表示されているか具体的に把握できていないのですから(報酬はきちんと受け取っています)。
あなたにとって、そのネット広告は本当に必要ですか?


投稿者 :  投稿日時: 2007-05-24 10:55:52 (5918 ヒット)

ステロイドの塗り薬をステロイドの強度別にまとめた一覧表です。ステロイドを気にされている方が多いので、ご紹介します。

医療機関が処方するステロイド外用剤一覧表


ところで、ステロイドってそもそも何なのでしょうか?

引用:


ほとんどすべての生物が生体内でステロイドを合成し、ホルモン、ビタミンとともに重要な構成物質として利用している。細胞膜の構成に重要な脂質であるコレステロールなどが代表的なステロイドである。また、性ホルモンやその他の副腎皮質ホルモン、昆虫の変態ホルモンなど、多様なホルモン作用をもつステロイドも多く、これらはステロイドホルモンと呼ばれる。


ふむふむ。じゃあ医薬品に使われる「ステロイド」って何なんだろう?

引用:
炎症性疾患の治療のために用いられる「ステロイド」は、ステロイドホルモンを配合した薬品(ステロイド剤)のことであり、多くの場合は糖質コルチコイドおよびその改変型が用いられる。


だんだん話が難しくなってきたぞ。では、医薬品に含まれるステロイド(糖質ステロイド)って何が恐いのでしょうか?

引用:

副作用
* リンパ球の働きを抑えるため感染症への抵抗力を弱める。
* 消化管潰瘍
* 中心性肥満、二次性糖尿病(血糖上昇作用による)
* うつ状態
* 二次性骨粗鬆症
* 大腿骨頭壊死症

諸注意
外部からのステロイドホルモン投与で副腎皮質のステロイドホルモン分泌能が抑制され、投与中止後にステロイドホルモン不足による諸症状が見られることがある。(ステロイド離脱症候群)


いやぁ〜何のことか半分ぐらいしかわかりませんが、やっぱりステロイドって恐い!!
引用元はすべてWikipedia(GFDLライセンスです・よってこの記事もGFDLにライセンスされます・改訂履歴)になります。詳しいことが気になる方はこちらステロイドからどうぞ。


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バセこれ投票
失礼ですが、ご年齢は?
10代
20代
30代
40代
50代
60代以上
5才
発病は6才で分かった時は7才でした。
85
6歳
0歳
(歌手)絢香さんのニュースがきっかけでバセドウ病に気付きましたか?
はい
いいえ
人間ドッグ
会社の健康診断で
発表した日に結果が出てわかった・・
以前から
以前から
バセドウ病、今どんな感じ?
かなり…。我慢の限界超えっ!!
だいぶ…。しんどい、もうへこたれそう。
そこそこ…。なんとかなってます。
あまり…。普段は自覚がないくらい。
まったく気にならない。
なってまだひと月足らず

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